1年の中で数回
その時のテーマにそった
人から人にしか届けられない心のギフトを





〝今日も一日いい日だった〟
そう心の中で思いながら、お店の電気を落とす

ちょうど相手の顔が薄らと見えるぐらい
夕方でもない、夜でもない時間

十八時


ちょうどその時間から
何度も集まっては、甘いものを少しつまみながら
何度も話し合って、笑い合って
頭や心の中の想像や考えを
ちょっとずつ、ちょっとずつ、形にしていく


十八時から生まれたはなしで
できあがったギフト

そして作家さんとのご縁があってこそ
届けられるこのギフトには
こぞら荘からだけではなく
作り手である作家さんの想いも込められている。

そんなはなしも一緒に届けられたら⁡
そんな想いを込めて名付けました。


機械化が進み、便利なものが増え
人が居なくても成り立つ社会が
だんだんと完成しつつある今


そんな時代だからこそ
そこに人が居る意味をより大切にしたい

人が携わるものを
感情が注がれたものを届けたい

人から人へ
人間同士だからこそ伝えられる温もりや想い
人だからこそ感じられることを贈りたい
そう思うのです


十八時からのはなし

第一話

「話」

他の誰かへ贈るギフトではなく
毎日を頑張る自分へのご褒美として
自分自身へ届けてほしい⁡
そんな想いを宿したギフト

キャンドル / 香り / 燭台 / マッチ

| product |
秋のきづき

島の小さな瓦燭台
こぞらのマッチ

| creator |
Kate candle -Ikura mai-
IZUMI KAN
大栄窯業
西山燐寸

| producer |
Yuuki Kurata
Shinta Matsuyama
Sayaco Baba

▶︎「話」のギフトページはこちら

第二話へ続く

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